業務の流れ

ステップを示す青色の矢印

 行政書士オフィスJによるビザ(在留資格)申請サポート業務および帰化申請サポート業務の流れについて説明させていただきます。

ビザ(在留資格)申請サポート業務の流れ

 ビザ(在留資格)申請サポート業務は、基本的に以下のような流れで行わせていただきます。

 

STEP 1 <お問い合わせ・面談ご予約>
 こちらのメールフォーム より行政書士オフィスJへお問い合わせの上、面談日時をご予約ください。
パソコンが置かれたオフィスで、どこかに連絡しようとスマートフォンを手にしている人
  
STEP 2 <面談>
 ご予約いただいた日時に、行政書士がお客様の元を訪問し(あるいはお客様ご指定の場所にて)、面談させていただきます。
 面談での詳細なヒアリングを基に、行政書士がビザの許可の可能性、サポート内容および料金などについてご説明の上、お見積りを提示いたします。
面談中にメモを取る男性
  
STEP 3 <ご契約>
 面談後、当事務所のサポート内容およびお見積り料金に納得いただければ、契約内容をご確認の上、契約書にご署名いただき、契約成立となります。
契約成立で握手する二人
  
STEP 4 <書類収集・書類作成>
 契約成立後、着手金のお支払いを確認次第、行政書士が書類収集・書類作成などの業務を開始いたします。
 ご希望のプランによっては、必要書類の収集をご依頼者様ご自身で行っていただきます。
ノートパソコンで書類を作成している
  
STEP 5 <出入国在留管理局で申請>
 ご依頼者様に代わって、行政書士が出入国在留管理局へビザ申請書類一式を提出いたします。
 ビザ申請の受理後、報酬の残金をお支払いいただくとともに、実費を清算いただきます。
書類を納めた白いフォルダーが重ねられている
  
STEP 6 <結果通知のお受け取り>
 行政書士が出入国在留管理局から審査結果の通知を受け取り、ご依頼者様にお知らせいたします。
 万が一不許可になった場合、リトライサービスの対象となる方については、無料(実費は除きます)で再申請を行います。
開封された茶色の封筒

 

帰化申請サポート業務の流れ

 帰化申請サポート業務は、基本的に以下のような流れで行わせていただきます。

 

STEP 1 <お問い合わせ・面談ご予約>
 こちらの専用メールフォーム(帰化申請用) より行政書士オフィスJへお問い合わせの上、面談日時をご予約ください。
パソコンが置かれたオフィスで、どこかに連絡しようとスマートフォンを手にしている人
  
STEP 2 <面談>
 ご予約いただいた日時に、行政書士がお客様の元を訪問して(あるいはお客様ご指定の場所にて)、面談させていただきます。
 面談での詳細なヒアリングを基に、行政書士が帰化の許可の可能性、当事務所のサポート内容・料金などについてご説明の上、お見積りを提示いたします。
面談中にメモを取る男性
  
STEP 3 <ご契約>
 面談後、当事務所のサポート内容およびお見積り料金に納得いただければ、契約内容をご確認の上、契約書にご署名いただき、契約成立となります。
契約成立で握手する二人
  
STEP 4 <法務局での事前相談>
 帰化申請の書類収集・書類作成をスムーズに行うために、ご依頼者様に代わって、行政書士が法務局へ事前相談に出向きます(遠方の法務局の場合は、交通費を実費としてご負担いただきます)。
机で相談にのるスーツ姿の担当者
  
STEP 5 <書類収集・書類作成>
 行政書士が必要書類の収集・帰化申請書類の作成を行います(本国書類など、ご依頼者様自身で取り寄せていただく書類もございます)。
 ご希望のプランによっては、必要書類の収集をご依頼者様ご自身で行っていただきます。
ノートパソコンで書類を作成している
  
STEP 6 <法務局での事前点検>
 帰化申請書類一式が準備できた段階で、法務局での事前点検が必要になる場合があります。
 事前点検が必要となる場合は、ご依頼者様に代わって、行政書士が法務局へ出向き、帰化申請書類の事前点検を受けます。
書類をめくって点検している
  
STEP 7 <法務局で帰化申請>
 帰化申請書類一式を法務局へ提出して帰化を申請します。
 帰化申請日には、申請者本人が法務局へ出向く必要があります。
 行政書士オフィスJでは、法務局での申請に行政書士が同行いたします(遠方の法務局の場合は、交通費を実費としてご負担いただきます)。
 帰化申請の受理後、報酬の残金をお支払いいただくとともに、実費を清算いただきます。
書類を納めた白いフォルダーが重ねられている
  
STEP 8 <法務局による審査・面接>
 帰化申請が受理されると、約3~4ヵ月後に法務局で担当官との面接が行われます。
 法務局での面接に行政書士が同席することはできませんが、ご希望に応じ事前にアドバイスをさせていただきます。
こじんまりとした会議室
  
STEP 9 <審査結果の通知>
 申請から約6ヵ月~1年後、法務局から帰化申請者本人へ審査結果の通知があります。
 万が一不許可になった場合、リトライサービスの対象となる方については、無料(実費は除きます)で再申請を行わせていただきます。
開封された茶色の封筒